CLUB ACTIVITIESクラブ活動紹介

男子ソフトテニス部

『文武両道』
●活動目標
「全国で勝負」
● 部員数
2年 (男)6名 3年 (男)8名
(女)1名 合計 15名
●実績
平成29年度 インターハイ出場{団体の部・個人の部(2組)}
全国選抜京都府予選{団体の部(優勝)個人の部(2位、3位、5位)}
平成30年度 インターハイベスト16{団体の部}{個人の部ベスト64}(2年連続)
全国選抜京都府予選{団体の部(2位)、個人の部(1位、2位)}
令和元年度 インターハイ出場(個人の部2組)
全国選抜京都府予選{団体の部{5位}個人の部(1位、2位、ベスト8、ベスト16)}
京都府高等学校ダブルス大会(1位、3位、3位、ベスト16,ベスト16)
京都府高等学校シングルス大会(1位、2位)
● 行事予定 ※その他 不定期に練習試合あり
4月 明日香大会
5月 両丹インターハイ予選 団体・個人
6月 京都府インターハイ予選 〃
7月 近畿大会 団体・個人
8月 インターハイ 〃
9月 両丹新人戦 個人
10月 京都府新人戦 個人、 両丹新人団体戦 団体
11月 京都府新人団体戦
12月 ハイスクールジャパンカップ京都府予選
1月 近畿選抜予選 団体・個人
●メッセージ
スタートは初心者から近畿大会出場者と幅広いレベルの層が集まり活動しています。やる気のある人、インターハイ目指し、共に頑張ろう。

活動履歴

2026年08月18日

インターハイ 地元開催で躍進! 全国ベスト16!

7月31日から8月7日まで、福知山市の三段池科研電気テニスコートを会場に、インターハイ(全国高等学校総合体育大会)ソフトテニス競技が開催されました。福知山市でのインターハイ開催は、実に29年ぶりとなります。
地元・福知山で開催された全国大会という大舞台に、本校ソフトテニス部男子は京都府代表として出場しました。

男子団体戦は、全国各都道府県の代表48チームが出場。本校は京都府大会を1位で勝ち抜いた代表として、1回戦で福岡県代表の筑紫台高校、2回戦で山形県代表の羽黒高校と対戦し、見事に勝利しました。全国の強豪校を相手に堂々とした戦いを見せ、全国ベスト16入りを果たしました!
男子個人戦には、全国316組がエントリーする中、本校から3ペアが出場しました。3ペアとも初戦を突破し、さらに中谷・原ペアは4回戦まで進出するなど、全国の舞台で日頃の練習の成果を存分に発揮しました。

今回の大会では、地元開催ならではの大きな声援も選手たちの力となりました。普段練習している地元のコートで全国大会に臨めたことは、選手たちにとって大きなアドバンテージとなっただけでなく、地域の皆様の温かい応援を肌で感じる貴重な機会となりました。
また、全国各地から集まった強豪選手との対戦を通して、自分たちの力を知り、競技力を高めるだけでなく、試合に向けた準備、仲間との支え合い、最後まであきらめずに挑戦する姿勢など、スポーツを通して多くの学びを得ることができました。
特に、団体戦のメンバー8人のうち6人が2年生という若いチームです。今回の全国大会で得た経験と悔しさ、そして大きな自信をこれからの練習や大会につなげ、さらなる成長を期待したいと思います。

地元・福知山で開催されたインターハイという素晴らしい舞台で、全国の強豪と戦えたこと、そして多くの皆様から温かいご声援をいただけたことは、選手たちにとってかけがえのない財産となりました。
大会を支えてくださった関係者の皆様、そして会場まで足を運び、熱い声援を送ってくださった地域の皆様に、心より感謝申し上げます。

応援してくださった皆様、本当にありがとうございました!

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2026年07月21日

令和8年度近畿高等学校ソフトテニス選手権大会

場 所 ワタキューテニスパーク明日香
日 時 7月18日~20日

試合結果
個人戦  
ベスト8 内藤 理央(2年 城南中出身) ・ 加藤 歩(2年 青葉中出身)
3回戦 山本 将(3年 城南中出身) ・ 加藤 煌生(2年 市島中出身)
    桝谷 怜生(2年 市島中出身) ・ 大垣 颯摩(2年 山南中出身)
2回戦 中谷 琉晶(2年 綾部中出身) ・ 原 壮介(3年 姫路市立東中出身)
    田村 笑真(2年 綾部中出身) ・ 木曽尾 大稀(2年 大江中出身)

団体戦
2回戦 対 姫路工業  ③ー0 勝ち
3回戦 対 和歌山工業 ②ー0 勝ち
4回戦 対 東海大仰星 ②ー1 勝ち
5回戦 対 高田商業  0ー2 負け

以上の結果 本校ソフトテニス部男子 初の3位入賞しました。
出場メンバー
山本 将(3年 城南中出身)・原 壮介(3年 姫路市立東中出身)
内藤 理央(2年 城南中出身)・加藤 歩(2年 青葉中出身)
桝谷 怜生(2年 市島中出身)・大垣 颯摩(2年 山南中出身)
湯浅 翔空(1年 綾部中出身)・加藤 煌生(2年 市島中出身)

2026年06月10日

令和8年度京都府高等学校ソフトテニス選手権大会個人戦(インターハイ予選

(インターハイ予選個人戦)
日 時 令和8年5月30日
場 所 三段池科研電気テニスコート

試合結果
優勝 桝谷 怜生(2-3市島中学) ・ 大垣 颯摩(2-4山南中学)組
ベスト8 中谷 琉晶(2-9綾部中学)・原 壮介(3-3姫路東中学)組
     山本 将 (3-7城南中学)・加藤 煌生(2-6市島中学)組
ベスト16内藤 理央(2-6城南中学)・加藤 歩(2-8青葉中学)組
     田村 笑真(2-9綾部中学)・木曽尾 大稀(2-2大江中学)組
以上の結果 インターハイにベスト8以上に入賞した3組が出場する権利を獲得しました。
また、近畿大会にベスト16以上に入った5組が近畿大会に出場する権利を得ました。



(インターハイ予選団体戦)
日 時 令和8年5月31日・6月6日
試合結果
1日目(ベスト4まで)
1回戦 シード
2回戦 対 開建  ③ー0 勝利
3回戦 対 立命館 ②ー0 勝利
ベスト4進出
2日目(4校リーグ戦)
1回戦 対 紫野   ②ー1 勝利
2回戦 対 西城陽  ③ー0 勝利
3回戦 対 京都文教 ③ー0 勝利
出場メンバー
内藤 理央(2-6城南中学)・加藤 歩(2-8青葉中学)・中谷 琉晶(2-9綾部中学)原 壮介(3-3姫路東中学)・桝谷 怜生(2-3市島中学)・大垣 颯摩(2-4山南中学)・湯浅 翔空(1-5綾部中学)・加藤 煌生(2-6市島中学)
以上の結果3戦全勝で本校6度目のインターハイ出場の権利を獲得しました。

2026年05月08日

令和8年度両丹高等学校ソフトテニス選手権大会

5月2日(土) 三段池コート

(個人戦)
予選免除
内藤 理央(2-6)・加藤 歩(2-8)組  中谷 琉晶(2-9)・原 壮介(3-3)組
山本 将(3-7)・加藤 煌生(2-6)組 桝谷 怜生(2-3)・大垣 颯摩(2-4)組
田村 笑真(2-9)・木曽尾 大稀(2-2)組          以上5組

優勝  湯浅 翔空(1-5) ・ 逆瀬川 琉聖(1-5)組
準優勝 鈴木 僚真(3-5) ・ 吉谷 侑祐(2-7)組
第3位 天野 暖大(2-6) ・ 藤原 夢斗(3-3)組
第5位 四方 結人(3-9) ・ 中村 翔聖(1-1)組
    西岡 蒼大(2-2) ・ 荻野 空人(2-2)組
    坂本 翔馬(2-6) ・ 齋藤 晴薙(2-3)組
第9位 下林 元気(3-4) ・ 髙見 翼(2-5)組
本校より16組エントリーし、12組が京都府インターハイ予選に進出しました。
5月3日(日) 三段池コート

(団体戦)
2回戦   対 丹後緑風 ③ー0 勝利
準決勝  対 峰山   ②ー0 勝利
決勝   対 綾部   ②ー0 勝利
メンバー
内藤 理央(2-6)・加藤 歩(2-8)組  中谷 琉晶(2-9)・原 壮介(3-3)組
山本 将(3-7)・加藤 煌生(2-6)組 桝谷 怜生(2-3)・大垣 颯摩(2-4)組

以上の結果 本校優勝し、京都府インターハイ予選に進出しました。  

2026年01月04日

令和7年度京都府ダブルス大会兼ハイスクールジャパンカップ京都府予選

日 時 令和7年12月23日(火)
場 所 太陽が丘テニスコート

優勝   中谷 琉晶(1-8 綾部中出身) ・ 原 壮介  (2-3 姫路東中出身)
準優勝  桝谷 怜生(1-3 市島中出身) ・ 大垣 颯摩 (2-3 山南中出身)
第3位  内藤 理央(1-6 城南中出身) ・ 加藤 歩  (1-7 青葉中出身)
第3位  山本 将 (2-7 城南中出身) ・ 加藤 煌生 (1-7 市島中出身)
ベスト8 田村 笑真(1-8 綾部中出身) ・ 木曽尾 大稀(1-2 大江中出身)

本校8組参加し、上記の結果となり優勝した中谷 琉晶・原 壮介組は令和8年度6月に行われますハイスクールジャパンカップに京都府代表として出場します。

2025年12月30日

令和7年度京都府ダブルス大会兼ハイスクールジャパンカップ京都府予選

日 時 令和7年12月23日(火)
場 所 太陽が丘テニスコート

優勝   中谷 琉晶(1-8 綾部中出身) ・ 原 壮介  (2-3 姫路東中出身)
準優勝  桝谷 怜生(1-3 市島中出身) ・ 大垣 颯摩 (2-3 山南中出身)
第3位  内藤 理央(1-6 城南中出身) ・ 加藤 歩  (1-7 青葉中出身)
第3位  山本 将 (2-7 城南中出身) ・ 加藤 煌生 (1-7 市島中出身)
ベスト8 田村 笑真(1-8 綾部中出身) ・ 木曽尾 大稀(1-2 大江中出身)

本校8組参加し、上記の結果となり優勝した中谷 琉晶・原 壮介組は令和8年度6月に
行われますハイスクールジャパンカップに京都府代表として出場します。